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生活記録

只々、日々の記録

ありがとう

1歳7か月になった次女は少しずつですが

言葉を話せるように。

ねえねえ

かぁい (かわいい)

いい (いらない、やめて)

わんわん

いたい

パン (アンパンマン)

ママ

おっぱい

あっち

かして

うーん (ピコ太郎)

 

次女は私のことをママと呼ぶけれど、家の中で私を「ママ」と

呼ぶ人はいない。上の子たちは「おかあさん」夫は名前でよぶ。

支援センターで「ママ」と呼んでいる子を見て覚えたのかな?

こちらの言うこともだいぶ分かるようで、寒いから戸を閉めてとか

オムツ持ってきてとか、ゴミ捨ててきてとか口ごたえせずやってくれる

のですごく便利!上の子たちと遊んだりもできるようになって

3人が輪になっている背中をみると、自然と笑顔に。

只々元気で生きてくれればそれでいいよ、という気持ちになる。

結婚8年目にしてようやく生まれた長男。奇跡は2度起こらないだろう

と思っていたら生まれた長女。あぁもう一回あかちゃん抱っこしたいなぁと

思っていたら授かった次女。長男が生まれるまではつらいこともあったけど

そのおかげで命の誕生は奇跡で当たり前なんかじゃないということが

よくわかった。

子供達、私を毎日笑顔にしてくれてありがとう!